久しぶりに見ました。 何度も見ていてストーリーもわかっているのに、結構面白くみれます。 最近は洋ドラマのシリアスな刑事モノばかり見ているせいかもしれません。 やっぱり踊る大捜査線はキャラも立っているし、和みつつも熱くなれる感じがあって好きですね。 バラエティやジャニーズだけじゃなくて、またこういうテレビ時代がもどるといいですね。
ゲームという映画は、2000年に公開された、鬼才と言われるデビットフィンチャー監督、マイケル・ダグラス主演のサスペンス映画です。最後の最後まで、どっちだ?どっちだ?と結末の読めないどんでん返しで、なかなか楽しめる映画でした。
エクスペンダブルズは、シルベスター・スタローンが自分が主演するためだけに作った映画って感じです。でもランボーのシリーズに良い思い出がある人にとっては、結構楽しめる映画だとおもいますよ。
バビロンADはヴィン・ディーゼル主演のアクション映画です。 舞台は近未来。元傭兵の主人公トーロップは指名手配されていてアメリカに帰ることができない。 秩序を無くしたロシアの掃き溜めで暮らすトーロップのもとに旨すぎる話が持ち込まれてきた。 女をひとりアメリカまで運べば、トーロップの犯罪歴を消してくれるというのだ。 女を受け取りにいった先は修道院。若い女がひとりとお目付け役の女がひとり。 あちこちで正体不明の敵に襲われながら、ロシアからアメリカまでを旅する一行。 やっとたどり着いたアメリカで待っていたのは、世界を支配しようと企む宗教団体だった。 奇跡を創り上げるために、聖母マリアとその子供を創り上げようとしていたのだ。
風、水、火、土の4つの精霊がいる世界。そのチカラを操るのがベンダー。 そしてその全てのチカラをひとりで操るのがアバター。数百年に一度、生まれる守り神。
格闘ゲームの鉄拳がハリウッドで実写化された映画です。私はバーチャファイター派だったので、鉄拳についてはいまいちストーリーもキャラクターも分かっていないんですが、ハリウッドの日本ゲーム&アニメを映画化する流れは、バイオハザードの大ヒット以来とまらないようですね。
子供の頃にみていたマッハGoGoGoというアニメの実写化です。なぜいまさら実写化したのかよくわからないですが、まあソコソコみれる実写化ではありました。実写化といってもCGを駆使した感じの作品で、リアルを追求するというより、アニメと実写の中間ぐらいをあえて狙ってる感じです。
「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのプロデューサー、ジェリー・ブラッカイマーが、04年発売の同名TVゲームを実写映画化したアクション・アドベンチャー。
大災害に見舞われた東京を舞台に人々の「生還」と「救出」を壮大なスケールで描く人間ドラマ。監督は「舞妓Haaaan!!!」の水田伸生、原作は「海猿」原案者の小森陽一。伊藤英明、内野聖陽、山田孝之ら豪華キャストが共演。都心で発生した直下型地震の数週間後、巨大台風が襲来し、雹(ひょう)や高潮などの異常気象で東京はパニックに陥る。新橋駅の地下に閉じ込められた人々を救出するべく、ハイパーレスキュー隊(東京消防庁消防救助機動部隊)が命懸けの救出に挑む。